2013年12月01日

歩行改善、ふらつき解消、顎の痛み、膝痛解消、文字が書ける

 C型肝炎になって約25年になります。これまでインターフェロンの治療を勧められましたが、現在はウルソとゆう薬で治療して数値も平常値となっています。

 平成25年2月からオルゴール療法を初めて8ヶ月になりますが,膝の痛みが解消されて近場を歩けるようになりました。それまでは足が弱り長時間歩けなくなっていました。

 以前は歩く際にふらつきがありましたが、今はふらつきもなくなり、少なからず自信が持てるようになりました。また右手で、なんなく文字が書けるようになりました。

 まだ少し痛みはありますが、オルゴール療法を始める前までは、歩くことに不安がありましたがオルゴールを聞くことで自信が出来てきました。感謝しています。

 オルゴールのゼンマイを以前は、痛くて捲けなかったのに、今は負けるようになりました。継続は力といいますが、今後もオルゴール療法続けて健康体となって、妻と一緒に外出できるようになりたいと思います。ありがとうございます。

 どこの神経科に行っても「なんともない」大学病院に行っても「何でもない」と言われましたが、顔が痛みました。脳ドックで見てもらいましたが「ご異常は無い」と言われました。

 歩行が難しく、妄想もあり、夜とても苦しく、寝言を言っていたのが言わなくなりました。お風呂や玄関の掃除もできなかったのが今はやれるようになりました。

 今は鍼灸も行っていません。朝、夕、 20分の散歩ができるようになりました。顔や顎の痛みが取れています。小指の痛みが取れて嬉しいです。

3月24日昨日MRIの検査の結果が出ました。脳外科の先生の話では、「全く異常は無い」と言われました。

タクシーで帰宅、下車する時に左の肩が急に痛くなりました。オルゴールを当ててみました。しだいに痛みが和らぎ、寝る時もオルゴールを当てて寝ました。今朝は腕を上げることができるようにまでなっています。 感謝です。 O.S.さん 80歳 男性
posted by ヨークフィフティーン at 18:09| Comment(0) | オルゴール療法日記

ひび・あかぎれ・冷え、両肩の冷え、足の爪紫色

 子どもの頃から身体が冷えて、9月頃冷たい風が吹く頃からひび、あかぎれが始まりました。全指が切れて、いつも薬が効かないので、薬は塗らず、水絆創膏を貼っていました。

 60才代になるまで、いろいろ病気をしました。28才で急性関節炎、30才で脂漏性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、52才で原発性胆汁性肝硬変、55才の時、指関節症を。

 63才の時、インプラントの治療で激痛のある麻痺炎症と過敏性大腸症候群などでさまざまの治療をしました。

 1ヶ月前の11月初めに、オルゴール療法研究所にお伺いして、今日で7回目です。オルゴールベッドで療法を受けると身体が熱くなり、お顔が赤くなります。横になって寝ると普通は寒いのに、オルゴールでは熱くなります。

 毎年の、ひび、あかぎれが全く今年は出ていません。足の踵がごわごわとカバのようになっていたのが柔らかくなっています。

 アンティークのオルゴールを聞き何台目かのときに、身体が温かくなり、ぞくぞくしました。オルゴール療法を始めてから、不安感がなくなりました。

 夜、家の猫に聴かせると猫ハウスから乗り出してきてジッと聴いています。表情がうっとりしています。気持ちがいいのだと思います。

 以前から脳幹のことを何かで知って、オルゴール療法で、脳幹、視床下部の血流が大切だと聞かされていっぺんで信じました。オルゴール療法の原理が解り、もう何も心配していません。「人生全てオルゴール」という感じです。身体が復調していくようでとても有り難いです。60才代女性 

posted by ヨークフィフティーン at 13:30| Comment(0) | オルゴール療法日記

2013年11月18日

独りで様々な症状、いらいら、ドキドキ、疲れて力が入らない、集中力不足、感情起伏、冷えのぼせ、熟睡無い、低体温、腰痛、頭痛、右下腹部痛、子宮筋腫手術、顎関節症、

 職場の男性の上司2人と折り合いが悪く、いらいら、ドキドキ、疲れて力が入らない、集中力不足、感情起伏、冷えのぼせ、熟睡無い、低体温、腰痛、頭痛、右下腹部痛、子宮筋腫手術、顎関節症、などお独りで様々の症状を抱えて、研究所に来られた30歳代の女性の改善症例です。

主訴の一番めは、感情の起伏が最近激しくなりました。
   二番めは、集中力が極端に無くなり、本が読めなくなりました。
   三番めは、手先の力が入らなくなりました。

その他四番目は、上司の感情不安から、いつもいらいらしています。
   五番目は、心臓がドキドキして、脈が早くなります。
   六番目は、右下腹部が、ストレスを強く感じると痛みが出ます。
   七番目は、眠いのに、熟睡感がありません。
   八番目は、冷えのぼせがあります。
   九番目は、低体温で普通35℃くらいです。
   十番目は、白血球が少ないと、自律神経・免疫療法の先生に言われました。
   十一番目、脱毛症、2年前に発症しました。
   十二番め、去年子宮筋腫の手術を勧められました。ソフトボール大で膀胱を圧迫してトイレが        近いので筋腫を取りました。
   十三番目、腰痛
   十四番目、頭痛などです。その他の臓器も全体に機能が落ちておられると思われます。
   十五番目、鼻ずまり。


 平成24年12/23、上司に叱責されてイライラしました。療法を受けた直後に、左胸の下が風が通りぬけるような感覚がありました。涙が出ました。癒され幸せな気分になりました。身体がポカポカ温かくなりました。

 1月、ローズのカノンが到着。

 平成24年1/12、全身の細胞に血液が通ったように感じました。腸が動きました。頭にオルゴールを当てただけで、頭痛が取れました。腰痛は、お腹にオルゴールを当てたら随分良くなりました。

平成24年1/15、腸が動いて、右の下腹部の痛みが楽になりました。リラックス出来ました。鼻ずまりが通って良くなりました。腰痛が取れた感じがします。

 平成24年1/20、回を重ねて、次第にプラス思考になっています。鼻詰まりが通りました。イライラが少なくなりました。

 平成24年1/27 最近深く眠れています。

平成24年2/5 顎関節症で、左の顎が痛くて口が大きく開けられない、しゃべるのも面倒なくらいでした。今(11月)はこの症状はありません。

平成24年2/12 凄くスッキリしました。身体の中の動きが良くなりました。

3月 144弁のアンボイナのラ・カンパネラが到着。

 平成24年10/24 温かくなったり、寒くなったりします。今日は久しぶりにオルゴールの響きが強く感じられ興奮して眠れませんでした。全身の細胞が蘇る感じがしました。

 平成24年11/5 もやもや感がなくなりました。血流感が良くなり、腸の調子が良くなりました。

 平成24年11/17 上司がいろいろ言って来るけど、もう聞き流せるようになりました。心臓のドキドキがなくなりました。オルゴールを胸に抱いて深く眠れています。休みの日はほとんど1日中聴いています。体温は35℃だったのに36.6℃に上がりました。

 研究所のコメント:

 お独りで様々な症状を抱え、心配され、悩まれ、苦しまれています。我慢できるものは、その内、治るだろうと思い様子を見て月日が経ち、血色を失い、全身の活力を失い、それでもお仕事に頑張っておられます。

 対症療法では、症状ひとつひとつに処方されますが、脳からコントロールするオルゴールの根幹療法では、自覚症状のない、見えない不調まで、解いて行きます。

 この方の症状のように、10ヶ月程で、ほぼ全部の症状が回復しています。これからは、心身の抵抗力を増す為に今まで通りオルゴール療法を続けて行かれることを希望します。 30歳代女性
posted by ヨークフィフティーン at 10:48| Comment(0) | 独りの様々な症状を改善