2013年07月12日

バセドウ病の数値が基準値より下がって医師がびっくりされました。

横浜のオルゴール療法研究所にご主人と3人のお子さんを連れて若いお母さんが来訪されました。甲状腺機能亢進症バセドウ病と診断されメルカゾールが処方されました。

はじめに号泣されました。十分に睡眠が取れない、眠れないと言われていた方が、今度は、眠い眠いと盛んに居眠りが起こり、深くなりました。

「身体が温まっている」「気持ちがいい」「呼吸がラク」「腸がぐるぐる、お腹がすいた」

「オルゴール療法の後やることがいっぱいあるのに起きておられず眠ってしまった」

「オルゴールを聴くと3日間くらい眠れる」

「宇宙の銀河鉄道に行っているみたい」

「ここ3日間で身体が元に戻ったみたい」

「今まで泣いてばかりいたのに、昨日、今日は楽しく聴きました」 甲状腺亢進症バセドウ病のホームページ症例2へ

posted by ヨークフィフティーン at 21:17| Comment(0) | 甲状腺機能亢進症バセドウ病