2013年12月14日

頸椎ヘルニアから脳梗塞になったが、痛みも後遺症もなくなった!

 オルゴール療法を始めたのは、 6年前です。9年前に脳梗塞で倒れ、その後ふらつきや耳鳴り、坐骨神経痛などで悩んでいました。

 脳梗塞の原因は、その以前からあった頸椎へルニアが大きな要因だと思っています。

 オルゴール療法は、初め信じることが出来ませんでしたが、騙されたと思って受けてみることにしました。

 1回目のオルゴール療法で、なんと咽頭にあった痛みが取れたのです。 「オルゴールを聴いただけなのに! 」と不思議に思いました。

 2回目のオルゴール療法で、坐骨神経痛の痛みが出ましたが、しかし翌日にはその痛みがすっかり消えていました。好転反応だったのでしょうか?

 その後も、オルゴール療法をする度に、痛む箇所が変わって出ましたが、その翌日には痛みが消えていることを何度も経験しました。

 オルゴール療法を初めて3週間ほど経った頃には、頸椎ヘルニアによる痛みもなくなって、身体がどんどん元気になるのがわかりました。

 頸椎ヘルニアが完全に良くなったわけではありませんが、血流が良くなっていることを実感しています。薬も必要なくなりました。オルゴール療法に本当に感謝しています。 J.M.さん 80歳代女性


posted by ヨークフィフティーン at 18:21| Comment(0) | さまざまな疾患を改善 オルゴール療法

低血圧,低体温,肩こり半角,肩甲骨コリ,夜間頻尿,集中力記憶力,過眠症,乳がん,黄斑変性症,リンパ浮腫

東京青山のあるクリニックの待合室にオルゴール療法の本が置いてありました。それを見て東京日本橋のオルゴール療法研究所を訪ねました。

 1月17日に参加したのはオルゴール療法の体験会でした。そこで現在のお病気は多く環境から起こっているというお話を聞きました。電磁波や化学物質や排気ガスなどの多い環境は血流障害を起こして様々な病気を発症しているというお話に納得しました。

 私は10近くの病気を持っています。
1つは低血圧です。上が108、下が70です。
2番目は35度台の低体温です。
3番目が肩こりです。
4番目は肩甲骨の間が鉄板のようにバリバリに凝ります。
5番目が夜間頻尿です。夜中に3回はトイレに行きます。
6番目は集中力記憶力が極端に悪いのです。子供の頃はよく勉強ができたのにです。
7番目が過眠症です。いつまでも寝ていたいのです。
8番目は乳がんです。
9番目は黄斑変性症です。
10番目が乳がん手術後にリンパ浮腫が起きたことです。

4月に72弁のローズを求めました。 5月に144弁のアンボイナを求めました。
1日にオルゴールを2〜3時間聞くようにしています。特に144便は1時間近くなりますから、長く聴けるようになりました。

1月30日、オルゴールグループ療法に参加しました。 1月17日のオルゴール療法の後よく眠れた。
昼間嫌なことがあったが、オルゴールの2〜3曲聞くと、解放された。

2月5日、血圧80が、 101になった。体温35℃が36℃になった。
2月7日、夜トイレに行く回数が減った。
2月8日、2〜3日前に胃のあたりの気分悪かった。
2月14日、体が少し柔らかくなった。朝起きてすぐの体温が36度2分だった。
2月15日、電車で本が読めるようになった。
2月16日、 10年前の骨折が未だに痛い。オルゴール療法で筋肉が柔らかくなったのか痛みがなくなった。
2月17日、体温が36度台に、朝の血圧が100になった。朝もぁーとしてたのがなくなってすっきりした。
2月22日、顔も頭も柔らかくなった感じがする。
4月18日、自宅でオルゴールの聴き方を教わった。
5月10日、144弁のアンボイナが届いた。
5月23日、
5月24日、オルゴールを2つ一緒に聞いて体温が36度台に上がった。ものすごく良かった。
8月9日、 先日、階段を踏みはずして足をくじいた。早速オルゴールを足に乗せてきき痛みが取れた。
3日後に痛みが全くなくなった。
11月8日、顔は暖かくなったがほかは冷たい。
12月14  体温35.4℃。もっとオルゴール療法を真剣にやらないといけないと思った。 M.M.さん
66歳女性。

低血圧は、が110〜120になった。
低体温は、9月 34℃〜35℃台
肩こりは、凝ってけど辛いほどではなくなった。
肩甲骨は、たまらないほどではなくなった。
夜間頻尿、全くない。改善されている。
集中力記憶力は、全く改善されていない。
過眠症は、少し減ってきた。
乳がんは、4月末に手術をした。右全摘出、温存法は、広いので無理と言われた。
黄斑変性症は、挑戦したい。
リンパ浮腫、手術をしたのでリンパ浮腫が発生した。


posted by ヨークフィフティーン at 15:56| Comment(0) | オルゴール療法日記

2013年12月01日

歩行改善、ふらつき解消、顎の痛み、膝痛解消、文字が書ける

 C型肝炎になって約25年になります。これまでインターフェロンの治療を勧められましたが、現在はウルソとゆう薬で治療して数値も平常値となっています。

 平成25年2月からオルゴール療法を初めて8ヶ月になりますが,膝の痛みが解消されて近場を歩けるようになりました。それまでは足が弱り長時間歩けなくなっていました。

 以前は歩く際にふらつきがありましたが、今はふらつきもなくなり、少なからず自信が持てるようになりました。また右手で、なんなく文字が書けるようになりました。

 まだ少し痛みはありますが、オルゴール療法を始める前までは、歩くことに不安がありましたがオルゴールを聞くことで自信が出来てきました。感謝しています。

 オルゴールのゼンマイを以前は、痛くて捲けなかったのに、今は負けるようになりました。継続は力といいますが、今後もオルゴール療法続けて健康体となって、妻と一緒に外出できるようになりたいと思います。ありがとうございます。

 どこの神経科に行っても「なんともない」大学病院に行っても「何でもない」と言われましたが、顔が痛みました。脳ドックで見てもらいましたが「ご異常は無い」と言われました。

 歩行が難しく、妄想もあり、夜とても苦しく、寝言を言っていたのが言わなくなりました。お風呂や玄関の掃除もできなかったのが今はやれるようになりました。

 今は鍼灸も行っていません。朝、夕、 20分の散歩ができるようになりました。顔や顎の痛みが取れています。小指の痛みが取れて嬉しいです。

3月24日昨日MRIの検査の結果が出ました。脳外科の先生の話では、「全く異常は無い」と言われました。

タクシーで帰宅、下車する時に左の肩が急に痛くなりました。オルゴールを当ててみました。しだいに痛みが和らぎ、寝る時もオルゴールを当てて寝ました。今朝は腕を上げることができるようにまでなっています。 感謝です。 O.S.さん 80歳 男性
posted by ヨークフィフティーン at 18:09| Comment(0) | オルゴール療法日記